さつまいものお粥とりんごジュース

20160920_121537いかにも美味しそうな題名でしょう^^♡

子供の離乳食も始まって三週間ほど経ちました。メニューも二種類に増え、今日はサツマイモのおかゆとりんごジュース!

さつまいものお粥は、さつまいもを裏ごししたものと、米粉で作った10分粥を一緒にして煮たものなんですが、自分で食べても美味しかった♡♡

息子も間髪入れずにひたすら食べていました。

私が妊娠していた時に、好きなものを好きなように食べれなかったんですよね(T T)韓国に来て、韓国料理を食べる毎日でしたが、何故か、大好きな韓国料理が美味しく食べられなかった(T T)

何を食べてもいまいち満足できなくて、唯一、一緒の時期に韓国に来た友達の日韓の夫婦と食べにいった、カニくらいだったかな、心から美味しく食べたのは。

あんなに食べることが大好きだった私ですが、ほんと調子が狂いますね!

体の中に、旦那の要素が入ってきて、旦那の気持ちも感じることができる期間だったのだろうか。

旦那は食に関心の無い人で、食も薄く、かなり偏食なんですが、

いつもこんな思いをして食事をしているのかと思うと、かわいそうな気がします。

子供はというと、かなりの食いしん坊ぷりを今から発揮しています。

離乳食も、スプーンの中身がなくなるたびに、次をくれと泣く始末。

わんこそばのように、次から次に口に運んで食べさせています 笑

 

あれから四年…

20160819_142214
今日は、文鮮明氏が亡くなられて、四年目の式典に行ってきました!

事実、今五ヶ月になる子供もこの方がいなければ、うまれることもなかったはずです。

ここから、清平ワールドセンターまでバスで、二時間ほどかかるのですが、子供を抱っこ紐で抱っこして連れて行きました。

世界中から、文先生を慕う方が集まり、会場はまたたくまにいっぱいになりました。

20160819_093148文先生は、神様の願いを成し遂げる為に、活動をしてこられたといわれます。

神様がバラバラになってしまった世界を一つにし、みんな家族のように誰も欠けることなく、幸せに仲良く暮らす日を、あまりにも長い間待ちこがれて来られたと。

世界各地域から、この日を寂しく迎えることがないように、あらゆる出し物を準備してきていました!

それぞれ土地も違えば、見た目も言葉も、文化も風習も違うけれど、それぞれが各々すばらしく、

互いに認め合い、愛し合うことができることは、当たり前のようですが、本当に難しいことだったことを思うと、今この場がいかに尊いものなのかがわかります。

いろんな噂や、報道がありますが、メディアというのは本当に恐ろしいものだとつくづく感じます。

忌野清志郎の歌に、

今までしてきた悪いことだけで、僕が明日有名になっても、どうってことないぜ、何も気にしない!君が僕を知ってる

という歌詞があります。

日本で報道されている内容も、ごく一部のことですが、それで有名になってしまったものだから。

いいところが、全然伝わっていないわけですよね。

でも、私は知っている!

いつかみんなも分かるときがくるのさぁ〜。(似たような歌詞が清志郎さんの歌にあったような 笑)